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<description> （24時間おきに更新中）</description>
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<title>ニュー・スーパーマリオブラザーズ (任天堂ゲーム攻略本NintendoDREAM)</title>
<link>http://43art-magazine.book-article.com/detail/01/4839920001.html</link>
<dc:date>2010-03-10T21:33:50+09:00</dc:date>
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<description>結構迷ったのですが、ソフトと同時購入しました。
オールカラーで図も詳しく随分楽しめます。
ゲーム素人にも読みやすかったです。
図解もかなり詳しいです。
850円と比較的安価なので、ソフトを楽しむため...</description>
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結構迷ったのですが、ソフトと同時購入しました。
オールカラーで図も詳しく随分楽しめます。
ゲーム素人にも読みやすかったです。
図解もかなり詳しいです。
850円と比較的安価なので、ソフトを楽しむためにも
購入して損はないと思います。この内容の濃さでこの値段は全然安いといます。
ほかにも何冊か攻略本はあるけど、この１冊で十分満足できると思います。
この本を買ってから、マリオをやるときには欠かせなくなってしまいました笑必要十分な情報が、ぎっしりとつまっていて
この値段は安いと思います。

レイアウトも内容も良くまとまっています。
マップも大きめで見やすく、
要所要所の写真も豊富で攻略のコツがつかみ
易い。

各面の攻略は、番号順に写真つきで解説して
あり、親切。

各ボスの倒し方もコンパクトにまとめられている。

本レビューを書くに当たって「ニュー・スーパーマリオブラザーズ」の攻略本を何冊か購入し、
比較すると本書が1番ページ数あたりの単価がく、
要所要所の攻略ポイントの解説が図解説明入りで分かりやすく、
無限1UP等の裏技についても図解説明がキチンと入っていて実に好感が持てました。
いたずらにマニアック過ぎない点も好感が持てました。
本書１冊で全コース、全スターコイン、全裏ゴールをコンプリート出来る事を保障いたします。
お勧めの１冊です。
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<item rdf:about="http://43art-magazine.book-article.com/detail/02/4873114179.html">
<title>iPhone SDK アプリケーション開発ガイド</title>
<link>http://43art-magazine.book-article.com/detail/02/4873114179.html</link>
<dc:date>2010-03-10T21:33:50+09:00</dc:date>
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<description>どなたもレビューを書かれていないようですのレビューを書かせていただきます。

私は
1.C言語、C++言語、その他複数のOO言語を習得しています
2.Objective-C、Mac、iPhone開発...</description>
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どなたもレビューを書かれていないようですのレビューを書かせていただきます。

私は
1.C言語、C++言語、その他複数のOO言語を習得しています
2.Objective-C、Mac、iPhone開発は今回初めてです
3.Windows、*nix の開発経験が複数あります
4.GoF等のデザインパターンも一通り勉強いたしました
と言う人間ですが、
「詳解Objective-C」とこの本を読めば、ほとんどのソフトは開発できると思います。（後Apple 公式ドキュメントを読めば）
この本の他に
・iPhone SDKの教科書
・基礎からのiPhone
・iPhone デベロッパーズクックブック
を読みましたが、この本が一番です。

内容としては、「iPhone SDKの教科書」、「基礎からのiPhone」がInterface Builder を多用した開発を中心としているのに比べ、この本はコードを使って一から書いているのが特徴です。
又、前者の本が、写真を多用して（Interface Builder の使い方が多いので仕方ないですが）いるため内容が薄くなっていますが、この本は絵がほとんど無いため、１ページ、１ページが濃くなっています。
前者の本で学習をして分かったのですが、Interface Builder はプログラマーを驚かす事が多いため、インターネットで技術情報を公開されている方も多くは、Interface Builderを使わずに開発されているようです。慣れてくるまでは使用せずに開発をした方が良い様な気がします（MFCのデザイナーの様に）
Objective-C に付いての解説は皆無ですので、Objective-C をご存じない方は「詳解Objective-C」を購入される事を強くおすすめいたします。

又、クックブックと同様翻訳の本ですが、こちらの方は、クックブックの凄い（？）翻訳とは違い、ちゃんとプログラムを分かっていらっしゃられる方が書かれた本のため非常に読みやすいです。

Windows SDK開発における「プログラミングWindows」の様な本です。 
現時点で読んだ中で一番しっくり来る本でした。

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<item rdf:about="http://43art-magazine.book-article.com/detail/03/4844326449.html">
<title>ニコン D90完全ガイド</title>
<link>http://43art-magazine.book-article.com/detail/03/4844326449.html</link>
<dc:date>2010-03-10T21:33:50+09:00</dc:date>
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<description> Ｄ９０を購入したので参考に―
と思ったのですが、一眼初心者の自分の視点から見ても、あまり参考になりませんでした。
本の値段も高いし、愛器に対する愛着(もちろんある）が強まったわけでもなかったので
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 Ｄ９０を購入したので参考に―
と思ったのですが、一眼初心者の自分の視点から見ても、あまり参考になりませんでした。
本の値段も高いし、愛器に対する愛着(もちろんある）が強まったわけでもなかったので
こういった個別機体説明本は、あまりお勧めできない。と言うのが私、デジイチ初心者の意見です。
操作方法などは触ってるうちに疑問点が出てくるので、説明書で調べる。もしくは
デジカメ撮影方法説明本などのほうが参考になると思います。
何が出来る出来ない等は、機器購入前に無料で調べることが出来る(するべき)世の中ですから
この商品の購入は無意味に感じます。時間が無い＆お金が有る方には良いのかもしれませんが。
いくつもあるD90のガイドブックの中では、機能面が分かりやすく整理されていて、初めてD90に触れる人にも親切だと思います。
なので、★５つでも良いのですが、以下の点で、★４つにしました。

実は、どのカメラのガイドブックでもいえるのですが、もっと整然と、使い方とその効果を整理して欲しいなと感じています。特徴的なことだけをピックアップしているので、本当の使い方を身にしみてマスターするには、ちょっと物足りない（前述の通り、どのガイドブックにもいえることです）。そんな中で、この本は、まぁ及第点かな。写真集っぽい部分を省いてもいいので、もう少し詳しく親切に、機能と操作とその効果を説明してくれると★５つだったなぁ。
D90購入後に買いました。

D90の使い方、メニュー、機能、TIPS、レンズ、などが詳細に解説されていて、まさに取説のカラー＆詳細版といった趣です。

取説ではイマイチどんな風に使ったらいいか分かり難い機能も丁寧な説明と写真・作例付で非常に分かり易く作られています。

交換レンズのレポートはレンズの種類も多く紹介されており、それを見ながら「次はどれにしようかな…」と考えるのも楽しいものです。

私はデジイチは初めてですが、フィルム時代の一眼レフに較べてとにかく機能が多すぎるので、このような丁寧な解説書は非常に役に立ちました。私のようにデジイチ初心者の方は買って損はないと思います。

それともう一点、D90を褒めちぎっているので「D90を選んでよかった〜」と自己満足にも浸ることも可能ですよ（笑）
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<item rdf:about="http://43art-magazine.book-article.com/detail/04/4891008997.html">
<title>セミナーテキスト マイクロソフト公式 Microsoft Certified Application Specialist 攻略問題集 Microsoft Office Excel 2007 第2版 (セミナーテキストマイクロソフト公式)</title>
<link>http://43art-magazine.book-article.com/detail/04/4891008997.html</link>
<dc:date>2010-03-10T21:33:50+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>これで合格しました。
ありがとうございます。
みんなこれをやりましょう。
ちなみにWordも同じシリーズで満点合格でした。

やり方は付属のCDの問題演習を3回転すればいけます。
僕は2回転が精一杯...</description>
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<![CDATA[
これで合格しました。
ありがとうございます。
みんなこれをやりましょう。
ちなみにWordも同じシリーズで満点合格でした。

やり方は付属のCDの問題演習を3回転すればいけます。
僕は2回転が精一杯でしたが？？
わからないときは辞書的にテキストを読んでください。
テキストを最初のページから読んでは挫折しますよ。

これでMCASを通りますがExcelを使えるようになるかはまた別の話のような気がします。WordとExcel両方持っていますが独学で頼りになるのはこの模擬試験のみだった私。 模擬試験をゲームのようにスラスラ解けるようになるまで繰り返しました。 Word Excel両試験とも1000点満点中1000点合格を果たせたのです(^_^)v この模擬試験を繰り返して慣れていくことだと思います。模擬試験ランダム出題も力がつくと思います。 そして、今度はパワーポイントとIC3も受験しますがまたこのシリーズのお世話になりたいと思います(^_^)v仕事で2003の基本的なことは身に付いているため、
冊子については一切読んでいません。
2007に慣れること＆模擬テストが目的で購入しました。

【模擬テストCDについてFOMとの比較】
＜利点＞
 ・フルスクリーン表示でない（＝職場でも不自然でない）※
 ・起動にいちいちCDが要らない
 ・ヒントモードを選択すれば、1問1答で解ける
＜欠点＞
 ・解説が文字だけ（アニメーションのFOMの方が、新しく操作を覚えるには効率的）
 ・エクセル作業画面と問題文が上下別ウィンドウで、問題文がサイズ固定で常に手前表示
  （ネットブックなどの低解像度PCだと作業画面が狭く、解答不能になる問題が稀にある）
＜双方とも＞
 ・解答正誤の統計方法および間違えた問題の復習機能がいまいちです。（こちらの方がやや上かも）

ある程度知識があり、仕事中の隙間時間にサクっとやりたい方には最適ですね。
エクセルはこれからっていう方で、じっくりと学習されたい場合は、
解説機能が充実しているFOMの方がよい気がしました。

※【表示について補足】
本来はフルスクリーン表示になりますが、
ウィンドウズツールバーを上部にすると、
エクセルのクイックツールバーがその裏に隠れることを利用して、
擬似的にウィンドウ表示になります。以前エクセルを教えていた時も日経BPの問題集をよく使っていました。
できることが上手くまとめられていて、自分が動作を行いながら実行できます。前半の試験範囲習得部分は、今まで２００３以前を使っていた人にとって、２００７を理解するのに有効で、後半の模擬テストは、試験の疑似体験として有効だと思います。
テキストと問題集が揃っているようなものなので、ありがたいです。
ただ、紙質が薄いので、本をたててとか持ったままでの使い勝手は良くないので、机の上にちゃんと開いて学習するのがいいと思います。私はこのEXCEL版とWORD版を購入して勉強し、無事両方とも合格することが出来ました。模擬テストが７回分入っているのがとても良いです。実際の試験を受験するには、模擬試験を出来るだけ多くこなし、時間配分などにも慣れて自信をつけることが大事だと感じました。実際の試験の合格点は７〜８割程度なので、これ一冊しっかりやれば十分合格できると思います。
付属のCD-ROMによる模擬試験の動作も不具合なく動作します。
MCASの試験を生まれて初めて受験する前、この問題集と他社のオレンジ色の問題集を併用して勉強しましたが、橙色のほうは難易度が高く、説明が理解しにくい箇所が多い感じがしました。さらにその付属のCDROMは不具合が多く使いにくかったです。しかしこの日経BPのほうは分かりやすく使いやすいです。
パソコンスクールに通わずにお金を節約し、自分で勉強してMCASを受けたい人にはこれがおすすめです。
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<item rdf:about="http://43art-magazine.book-article.com/detail/05/4274065979.html">
<title>ハッカーと画家 コンピュータ時代の創造者たち</title>
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<dc:date>2010-03-10T21:33:50+09:00</dc:date>
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<description>自分の仕事道具はいつでも手の届くところおき、
ヒントやひらめきや良いアイディアを形にする、
画家とハッカーが本質的に同じと主張している。

アイディアというものは思いついてもそれはあっという間に忘れ...</description>
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<![CDATA[
自分の仕事道具はいつでも手の届くところおき、
ヒントやひらめきや良いアイディアを形にする、
画家とハッカーが本質的に同じと主張している。

アイディアというものは思いついてもそれはあっという間に忘れてしまう。

兎に角、考えてじっとするよりもまずやってみる。
すばやく仕事を仕上げる、そして良い仕事をする。
そんなヤツラがハッカーなんだ。

自己実現・自己表現のために一生愛用できる武器を手にせよ。ポール・グレアム氏のエッセイ集です。
内容は挑発的なので他人には進めにくいのですが、
中級レベル以上のプログラマがターゲットです。
初級、初心者では言っている意味が分からないかもしれません。

タイトルになっている「ハッカー」とは優れたプログラマの意味として使っていて、
「画家」がどう関係するか興味深く読んだのですが、
ポール・グレアム氏は美術学校に入った経験をもち、
プログラマと画家の仕事が似ていると感じていて、
何処が似ているかは一読ください。

ハッカーが日頃考えていることが分かる一冊でした。Lispハッカー及びエッセイストとして知られるポール･グレアムのエッセイ集。
Web上のエッセイをまとめたもの＋新たに書き下ろした2章。
タイトル「ハッカーと画家」は第2章の題名をあてたもので、本書の当を得ていない。
前半は主に”デザイン”について、後半は”プログラミング言語”について述べている。

非常に斬新な切り口に、痒いところに手が届く話題運び、
論理的で無駄がない文章に、読者の心は掴まれる。
（Gauche開発の川合史郎氏による）翻訳も、読みやすくて良い。

興味を抱かれたなら、Web上の日本語記事を一読すると良い。
「知っておきたかったこと（What You'll Wish You'd Known）」（本書に非掲載）
は、自分が高校の頃抱えていたモヤモヤを、見事に吹き飛ばしてくれた。書店に行くと、この本が他のハッキング、クラッキングノウハウ本に紛れているのをよく見かけますが、
思想、社会等のコーナーに陳列されるべき本です。
著者は著名なハッカーとの事ですが、
neutralに思考し、最後まで考え抜くといった事を軽々とこなしているように見え、
ITに関することのみならず、格差やいじめ等の問題について鋭く、深くかつ共感できる知見を披露しています。
たびたび更新される著者のブログで最新の記事が読めますので、
これからも注目していきたいと思います。あなたが、ハッカーとまではいかなくても仕事でプログラミングを行っているなら、なんとも興味深いと思う。
この本ではプログラミングのみ話題として扱うのではなく、初っ端は教育問題であるが、このハッカーの教育論では、学校も教育制度（アメリカのだが、日本でも全く同じ）もボロカスにこき下ろすが、それがことごとく的を得ている。ハッカー思考があらゆる問題において有効かどうかは分からないが、常識に凝り固まった思考パターンを打ち破る特効薬ではあるし、何よりこの著者が、それに強力なパワーがあることを証明している。
この著者が絵を描いているところも面白い。プログラマと画家は似ているという。彼は絵を描くことからも、自分の感覚やプログラミングスタイルに確信を得たと思う。
プログラマならこれを読み、自信を得て可能性を高めるかもしれない。と同時に、IT社会そのものの真の本質も理解しやすくなるはずだ。案外、歴史的な書物かもしれない。?『一般報道では、「ハッカー」とはコンピュータに侵入する人物のことを指す。プログラマの間では、その言葉は優れたプログラマを指す。この2つの意味は実はつながっている。プログラマにとって「ハッカー」とは、文字通りその道の達人であることを意味しているんだ。つまり、コンピュータに、良いことであれ悪いことであれ、自分のやりたいことをやらせることができる者、ということだ。』 ???コンピュータに囲まれ、インターネットで何もかもが置き換えられようとしている現代では、インターネットに住み、コンピュータを自在に操るハッカーは、ときには魔法のように世界を次の世代へと進めるウィザードとして、またときには挑戦的で反社会的な問題児として扱われる。2つの極端な扱いはともに、ハッカーが「ルールに従順でない」ことから来ている。誰もが当たり前と思っている「ルール」を曲げることで、良くも悪くも普通ではない結果を得ることができる技能の持ち主、それがハッカーだ。 ???ハッカーの並外れた知識と技能は、普段はインターネットやコンピュータの向こう側に隠れていて見えない。ハッカーは同時にオタク（nerd）であることが多く、概して社交的ではない。その技能で、反社会的活動に関わったときに初めて外の世界からその存在が公になるために、ハッカーはコンピュータに悪事を働くものとして定義されてしまった。著者はこの日本語版のための書き下ろしを含む17のエッセイを通して、ハッカーの頭の中に広がる世界を一般社会に見せようとしている。コンピュータ・ソフトウェアのプログラミングに関わる深い問題と、貧富の差や富の創造、それにものづくりのセンスのようなやわらかい題材を通して、コンピュータ時代の革新を担うハッカーたちのものの考え方に触れることができる。 ?『オタク野郎』たちを使いこなすのは難しい。とりわけ、ルールにとらわれ、リスクをとって前に進むことのできない『髪のとんがった上司』には、彼らをうまく扱うのは至難の業だ。本書は、ハッカーたちが考えていることをハッカーでない人たちにもわかる言葉で解説してくれる。『過去30年ほどの間に裕福になった人々の多くがプログラマであった』ことを考えれば、彼らが今何を考えているのか知ることは、無駄でないどころか必須科目だとすらいえるだろう。また、今現在「オタク（nerd）」のレッテルを貼られて苦しんでいる若者たちにとっては、周囲に広がる広大で可能性に満ちた世界を知ることができる、社会見学のような存在でもある。（吉松史彰）
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<item rdf:about="http://43art-magazine.book-article.com/detail/06/4844323539.html">
<title>できるPowerPoint 2007 Windows Vista対応 (できるシリーズ)</title>
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これなら、初めての方でも十分利用できます。最近，プレゼンをすることがあってこの本を買って学習しました。とてもわかり安くて便利です。ただ，慣れてくるに従ってもっと中級者...</description>
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たいへん分りやすくて良かった。
これなら、初めての方でも十分利用できます。最近，プレゼンをすることがあってこの本を買って学習しました。とてもわかり安くて便利です。ただ，慣れてくるに従ってもっと中級者以上のワザを知りたくて「PowerPoint2007の裏技・便利技」を買って勉強しました。一歩進んだ実用技を知ることができてよかったです。この2冊に感謝です。
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<item rdf:about="http://43art-magazine.book-article.com/detail/07/4798017973.html">
<title>Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本―最初からそう教えてくれればいいのに!Excel2007/2003対応</title>
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<description>年末に大掃除をやりながらですが、3日でやりきりました。初心者にとってはベストな一冊だと思います。以前ほかの書籍のVBA入門版を購入したもの、寝た...
しかしこの本の評価があまりにも高いのでだめもと...</description>
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年末に大掃除をやりながらですが、3日でやりきりました。初心者にとってはベストな一冊だと思います。以前ほかの書籍のVBA入門版を購入したもの、寝た...
しかしこの本の評価があまりにも高いのでだめもとと、かってひとつづつ、プログラムを本を見ながら打ち込んでみました。
おおー動くやんけ！！！という感動が味わえます。著者が本のなかで言っているように、この本だけではまったく不十分です。しかし、イロハのイで転んでいる軟弱者を、どうにか歩けるようにしてくれる力はあります。だまされたと思って、手にとって見てください。
蛇足ですが、誤字すさまじいです。かならず発行元のサイトから正誤表もダウンロードして、直してから読んでください。こんなに多いと著者に失礼でしょうね。2009/6/10現在、初版です。
あれ？と思うところがあり、webを見てみたら、
修正箇所が10箇所以上ありました。

内容はわかりやすくていいと思います。 仕事で資料を作成するために「VBAがわかればはかどるな」と思い勉強開始。
ネットで少し知識を身につけた後、手にした本書。
２日ほどで読み終え、理解したはず。
 作りたいものに対して、ネットでの知識では「どう組み立てれば？」だったが、本書よりイメージが出来た。
内容は基本的なことばかりだが、タイトル通り、ツボとコツがわかる内容となっている。私はExcelの操作は中級ぐらいです。日常の仕事にはさほど不便を感じないレベルですが、マクロやVBAは知りません。周囲に聞いても「知らなくても大丈夫」と言われるだけなのですが、そう言われるとよけい知ってみたくなり、わからなくてもいいからチラッと覗くつもりでこの本を買いました。「わかった」とは言えませんが、現在切羽詰まっているわけでもなく、この先必要になる予定があるわけでもない、いわば動機の弱い私が、最後まで読み通せたというだけで５つ星だと思います。
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<item rdf:about="http://43art-magazine.book-article.com/detail/08/4839915253.html">
<title>速効!パソコン講座 エクセル―Excel 2003＆amp;2002版WindowsXP対応</title>
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<description>私は、ネットするくらいしかPCは使えなかったが、これでExcel初期スキルの必要最低限はなんとなく覚えられた。ほんとなんとなく。必要なポイントを分かりやすく載っているんだが、簡略化されすぎ理解出来な...</description>
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私は、ネットするくらいしかPCは使えなかったが、これでExcel初期スキルの必要最低限はなんとなく覚えられた。ほんとなんとなく。必要なポイントを分かりやすく載っているんだが、簡略化されすぎ理解出来ない関数の使い方が辿れなくて困った。関数をどういう状況で応用させるか載せてない、実際これで覚えられたとは堂々といえない。けどワンランク上のポイントのアドバイスが所々はさまっていて久々にExcel使う人とかなら思い出し用に使うといいかと思う。Windowsの基本的な考え方が分っていないのと、全然、経理の知識が０、の私には、まったく、分りませんでした。
私が、理解力が無いのだろうけれど。

キーボードの配列なんて言うことは、もちろん説明されなくても分りますが、Winの事務作業の基本が無いので、説明文、CDが何をしたいのか、ドコに持って行こうとしてるのか、わかりませんでした。

お手軽ソフトも、そのまま使うにはいいのかもしれませんが、「そもそも」分らない人には、応用も出来ず、難しい本と比べて、使いやすい本とはお薦めできません。

ただ、一般的に分りづらいのか、というと、自信が無いので、星３つ。Excelって何が出来るの?という方の為に講座をしましたが、そのテキストととして使いました。『電源は入れられる。マウスも使える。インターネットもソコソコは大丈夫。でもエクセルなんて使った事ないし…』という方が、普通の事務職にパートで働けるレベルになります。オールカラーで見易いし、厚みも薄目で、気負わず投げ出す事なくチャレンジ出来るのが◎。平均を求める、〇〇円以上の数値を赤色で表示する、データの並べ替えをするなど、がとても丁寧に解りやすく説明されています。 生徒にも『家に帰ってからも予習復習出来た、解りやすい』と好評でした。どんなに初心者の方でも、この本を終えたら、次の『自分に合ったテキストを自分で選ぶ 』事が出来るようになるのではないでしょうか。本当にエクセル初心者で演算って何？エクセルでグラフ出来るんだ!?というレベルでした。
本を買って読もうにも何か分厚くて読む気が起こらない…。そんなんじゃダメなのは分かってるけど…。

こちらのレビューでも評判が良かったので購入してみました。
分かりやすい！イラストで手順を解説してくれているので失敗がありません。
やたら厚くもないので読むのもストレスになりませんでした。厚い本も読みたかったらこの本の後で！
何となくエクセルは敷居が高いように思い込んでいましたが、その敷居を一気に低くしてくれた本です。

これが530円なんて、ありがたや…。 年下の同僚から、仕事を引き継いだら、エクセルで計算表がつくってある！ どこから、どこがどの表にリンクしてるのかさっぱりわからず、教えてもらっても飲みこめず…。 とにかく、今すぐこれをこなさないと、仕事にならない。 あわてて本屋にいって、エクセルの本の中で一番薄いこの本を買ってきました。 ３日で全部のページをやってみました。 おかげさまで、支障なく仕事を引き継ぐことができました。 本当に助かりました。 感謝しています。 私のように、エクセルを知らないのにすぐ仕事で対応しなくちゃならない人にはうってつけです。 とくに役にたった項目は シートのコピー 選択範囲の修正 オートコンプリート機能 書式の設定 日付や時刻の計算 四捨五入 *マークでつくる棒グラフなど。 書いてあることが理解しやすく、図表がきれいなのでパソコンの画面と見比べながら覚えていくことができます。
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<item rdf:about="http://43art-magazine.book-article.com/detail/09/4798010928.html">
<title>Web標準の教科書―XHTMLとCSSでつくる“正しい”Webサイト</title>
<link>http://43art-magazine.book-article.com/detail/09/4798010928.html</link>
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<description>細部に渡り細かく説明されているので、
制作現場で重宝しています。Webサイトに携わる人、またHTMLをよく知りたい人に向いている読み物。
HTMLのマニュアル本や解説書のような定型的な解説ではなく、...</description>
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細部に渡り細かく説明されているので、
制作現場で重宝しています。Webサイトに携わる人、またHTMLをよく知りたい人に向いている読み物。
HTMLのマニュアル本や解説書のような定型的な解説ではなく、くだけた肩の凝らない文章で、多くのことを事細かに載せているので、中身が濃くとても充実した内容となっている。これを読むとHTMLに関してお腹いっぱいになることだろう。
HTMLの基礎や文法、を学びたい人にはOPTIONでなにが可能かなど興味があるところだろうが、そこのところも漏れがなく書かれているのがうれしい。あわせて時事的な問題、いまどきのWeb標準が表現としての手段から機能重視の構造へと変遷しつつある様子もわかる。総じて、これだけわかる本が2400Yen なのはほんとにお買い得。Webに関してはぜひ、手元に置いてHTML制作の参考にしたい本だろう。他の方が十分レビューしてくれていますが、レビューさせて頂きます。

この本は、「HTMLってWebページ作るための言語でしょ？」くらいの人が
さらに、Webページをよりよく作りたいと思った時にまず買うべき本です。
内容は、少々間違っている所もあるらしいですが(他のレビューを参照)、
間違いなく和書最高水準の説明が書かれています。

この本を一冊持っておけば、中級まではまず、問題ないと思います。
実際に、時々、本屋で他の本を斜め読みしますが、なかなかこの本の
格段に上をいくような本は見つかりません。(褒過ぎのような気もしますが)

もし、これで物足りないのであれば、CSSによるデザインのTips本や
Webサイトのデザインについてのノウハウ本といった別の種類の本がいいと思いますし、
本当にこれ以上知りたいのであれば、W3Cが出している仕様を見た方が確実です。

HTML5がこれから流行るかもしれませんが、この本が全く役に立たなくなると
いうことはまず無いはずです。買って損はしないと思います。
2005年の出版なので、内容に若干の時間の経過を感じますが、
（対象最新ブラウザがIE 6、Firefox 1、Safari 1など）
本書の目的を考えると、まだまだ許容範囲です。
内容はテキストブックらしく、基本や歴史から詳しく解説してあります。
文体も読みやすく、リファレンス的にも使えるので、読み込めば力になると思いました。

難点を探すと、全ページに地色がついているせいか
インクのにおいがきついです。
わたしはこのにおいに弱いので、少し気分が悪くなるのが困ります...。

しかし、Web標準を学ぶためのよい本だと思います。僕はこれを右も左も、HTMLもままならない時に購入しましたが
当時はその中身の濃さ、WEBの短くはあるが入り組んだ歴史に驚かされたと同時に押し入れに寝かす事になりました。
しかしHTML、CSSの知識とある程度の制作技術を身に付けCGI、WEBサーバーの概念も程々にといったレベルでいざ読み直してみればそれは奇麗に系統化され、無駄なノイズがない素晴らしい良書である事に気がつき、今や手垢にまみれながらも現在もふと手に取り復習しています。

今ふと思い返して見れば多少難しいと思っても、も少し早い段階でこの本を手にとり正面から学習を始めれば良かったのでは感じています。

これを購入し初めてWebページ制作技術習得に取りかかろうと人には一見難しく冗長であるかのように見えるかもしれません。
その際は初心者向けのHTML、CSSの参考書を購入、読了、学習した後またこの本を読み返し、理解を深め、時間が許す限り精読読了してみては如何でしょうか。

きっと自分が学ぶべき次のステップを示してくれる事はもちろん
これから学習しなければならない事項の土台となるでしょう。
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<item rdf:about="http://43art-magazine.book-article.com/detail/10/4798119423.html">
<title>オープンガイドブックOpenOffice.org 3 (DVD付)</title>
<link>http://43art-magazine.book-article.com/detail/10/4798119423.html</link>
<dc:date>2010-03-10T21:33:50+09:00</dc:date>
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<description>以前から気になっていた、OpenOfficeのガイドブックを購入しました
しかしフリーのソフトの解説本が出る、ってよく考えると凄いことのような気がします
以前購入した、OpenOfficeのガイドブ...</description>
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以前から気になっていた、OpenOfficeのガイドブックを購入しました
しかしフリーのソフトの解説本が出る、ってよく考えると凄いことのような気がします
以前購入した、OpenOfficeのガイドブックは内容は薄く、初心者向けでありサクッと全体を理解したい方や入門書としては高い評価ですが、自分にはあまりにもサクッとしすぎて、不足でした。
なので詳しいガイドブックを探していたところ、発見。
内容は初心者〜中級者向けだと思います。
現時点で最新のOpenOffice．orgに対応しているし、解りやすく丁寧に説明しています。
OpenOffice．orgの解説本としては一番の内容だと思います。


多くは記しません。Title通りです。
比較的多くのがレビーを記している事が本書の良さを物語っていると思います。
もっと詳しいマニュアル本は洋書ではありますが、和書に限れば本書より親切で要所を押さえた本は無いと思います。
OpenOffice.orgはWriter（文書作成)、Calc（表計算)、Impress（プレゼンテーション)、Draw（描画)、Base(データベース)から成る統合ソフトの総称です。従って希望する操作手順が記していなくとも本書に記してある事を理解すれば、OpenOffice.orgを使いこなしているレベルだと思います。
Word + Excel + PowerPoint + Visio + Access の解説を一冊に記した和書が無い事を考えれば価格的にも安価で購入して損は無いと思います。
また本書に記されていない事項は以下のサイトで確認出来ます。
オープンガイドブックOpenOffice.org 3 (DVD付)ページ番号を25ページから始めたいが、その説明がない。数式オブジェクトで分数式の表示の仕方や指数の表示の仕方がわからない。書かれているページ番号の付け方などはコンピューターのヘルプで十分わかる内容。25ページからどのようにページ番号をはじめるかはヘルプを使って試行錯誤で解決した。数式についてはウェブ検索で親切なページを探しだして解決した。削除されると困るので感情的な記述はしません。すべて厳然たる事実です。 
私は、もともと、それほど Wordや Execlを使い込んでいるわけではないので、MS製品でないと困る！ということはないのですが、職場での標準ソフトがそうなので、今までは会社から与えられたものをそのまま使っていました（今でも使っている）。

しかし、統合化されているはずのMSのオフィス関連ソフトが、どういうわけか微妙に操作性が違っていたり、一方で作った図を他方に貼るとレイアウトが酷く崩れたりするので、別のメジャーなオフィス向けソフトということで、Openoffice 3を試すことにしました。

そこで困ったのが、使い方について、断片的な情報ページならあちこちにあるものの、ひとまとまりに整理された本などはあまりない。ということです。雑誌の紹介記事も使い方のごく入り口部分で終わっています。とりわけ、「ワープロと表計算」以外の情報が少ない。雑誌の紹介記事などを見るたびに、ちょっと欲求不満を感じていました。個人的感情で恐縮ですが、互換性が気になるほど、私がマイクロソフト製品を使い込んでいないせいでもあって、私などは、Wordや Excelとの互換性よりも Drawなど Openoffice独自の機能のほうが、むしろ強みになりうるのではないかと期待しているので、雑誌を見るたびに「またワープロと表の記事か」と思うとがっかり。

そんなわで、Openoffice 3について網羅的に扱っているこの本は、大いに気に入りました。この本では、各機能の説明におおよそ以下のような分量をさいています。

ワープロ: 70ページ, 表計算: 70ページ,    プレゼンテーション: 40ページ
絵・作図: 50ページ, データペース: 80ページ, マクロ機能: 35ページ
(数学の文書作成ソフト Mathについては、なぜか記述がありません。一般事務ではまず使わないから？）

Mathについての情報がないなど、使い込もうという人は、まだ不満があるかも知れませんが、初めて使う人が全機能の概観をつかむというなら、これだけあれば十分でしょう。他の2000円弱の解説本より、はるかにお買い得です。普通の人は、マイクロソフト製品でも、これだけそろえて全機能を使っていたりはしないかも知れません。（この先としては、マクロやBASEだけに絞った上級者向けの本を出して欲しいですね。）

｢Openofficeは、噂には聞いているけど、どこまで使えるのか分かったものじゃないね。ネットで見ても、初心者用のおもちゃにしか見えない｣っと、懐疑的な人に見せるのにもお勧めします。

それから、これは本の内容とは関係ない余談ですが、最近、地方自治体では市の書類をホームページからダウンロードできるように公開するにあたって、Openofficeの形式を採用する動きがあり、市役所がOpenofficeのCD-ROMを無料配布しているという例もあるそうです。「市の公開文書を読んでもらうのに、有料ソフトを買わせるわけにはいかない」からだとか。そういう動きもありますので、Openofficeについて、知っておいて損はないと思います。四国中央市、会津若松市、住友電工と採用事例が紹介されていることから、企業や官庁においてもMS Officeから乗り換える価値のあるOpenOffice.orgの解説本です。
MS Officeと違いライセンス料無料な為、コスト問題、バージョン違いによる問題から解放されます。
Windows、Mac、Linuxとプラットフォームが多いこともMS Officeより優れています。
様々な利点があるOpenOffice.orgを使う時に頼りになる一冊です。
ただ、数式作成Math、図形描画Drawの解説が少ないのが残念です。
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<item rdf:about="http://43art-magazine.book-article.com/detail/11/483991978X.html">
<title>Nintendo DREAM 任天堂ゲーム攻略本 おいでよ どうぶつの森</title>
<link>http://43art-magazine.book-article.com/detail/11/483991978X.html</link>
<dc:date>2010-03-10T21:33:50+09:00</dc:date>
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<description>内容については、ほか方々がいろいろ書いていただいているので、感想のみ書きます。

帯にも書いてあるように、カタログ（＆ガイドブック）的な攻略本だとおもいます。
あまり詳しく書いてないところもあるので...</description>
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内容については、ほか方々がいろいろ書いていただいているので、感想のみ書きます。

帯にも書いてあるように、カタログ（＆ガイドブック）的な攻略本だとおもいます。
あまり詳しく書いてないところもあるので、自分で楽しんで見つける部分もあるのが、私的にはちょうどよい感じがしました。
値段的にもこの値段で情報量が多いと思います。
攻略という目的では物足りないかと思いますが、ネット上にもいろいろ情報もあるので、これ１冊で十分ではないでしょうか。コレさえあれば怖いものナシ!!損なんか一切ナシ!! こんな満足感久しぶりですね…それはそれで虚しい… 話が反れました。元に戻します。もう wii版が発売されてますね。大体の内容の事はwii版街森にも代用可能!!  内容は 基本住人(たぬきち、きぬよ、フータ、ぺりこ等)の情報。 ラコスケ、ローラン、ししょー等の出現時期など 建物の説明。 交配花の一覧。 家具、絨毯、壁紙、服、化石、魚、虫等の早見一覧表付!! 売値、買値、一言アドバイス等。 見てるだけでも面白い、楽しい♪活用すれば尚便利♪ 買えばわかるよ。迷わず買いなよ。実際に本屋さんで中身を見ることができませんでしたが、お友達が何冊か持っていたので、子供が一番見やすいということでこちらを購入しました。どの出版社でも中身はある程度同じですが、使用する子供自身が見やすいということでこちらを選択。よくできていて、こんなにキャラやアイテム、デザインが沢山あるなんてびっくり意味がよくわからず、この本を買ってからの方が断然、ゲームが楽しくなりましたオススメです去年の６月にソフトを購入。その後１ヶ月ほど他社の本と悩みこちらを購入。
良心的でお値段が安い分色々足りない部分があるかと思いきや、
要点がしっかり抑えられているので基本がしっかりわかります。
このゲーム自体やりたくなったらいつでもやるものなので
（アイテムをコンプリートし終わっても）記載されている事で十分だと思います。
欲が出れば自身でネットで攻略情報など用途に合わせて検索すれば良いと思います
（効率的な交配のさせ方、環境を確実にサイコーにする方法等）
やはりゲームを出している元なので情報自体が安心できます♪
未だにショップで値が下がらないほどソフトも売れ続けているようなので
最近購入された方で迷っている場合は是非こちらをお勧めします^-^
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</item>
<item rdf:about="http://43art-magazine.book-article.com/detail/12/489471499X.html">
<title>Effective Java 第2版 (The Java Series)</title>
<link>http://43art-magazine.book-article.com/detail/12/489471499X.html</link>
<dc:date>2010-03-10T21:33:50+09:00</dc:date>
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<description>プログラム言語は，文法を覚えただけで全てを理解出来るものではない．
その言語で何かを実現したい場合，様々な書き方が出来るが，
その中でも「最も良い書き方」あるいは「比較的良い書き方」が存在するが，
...</description>
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<![CDATA[
プログラム言語は，文法を覚えただけで全てを理解出来るものではない．
その言語で何かを実現したい場合，様々な書き方が出来るが，
その中でも「最も良い書き方」あるいは「比較的良い書き方」が存在するが，
それらを自分で発見することは困難である
Effective Java はそのような「正しい書き方」を学ぶ上で非常に役立つ一冊である．
「なぜそう書くのがよいのか」という理由にまで踏み込んで書かれている本書を読まずに
プロのJavaプログラマとなるのは難しいだろう．
本書の前書きにも書いてあることですが、この本はパフォーマンスについては考慮していません。
あくまで、正しく分かりやすく柔軟性のあるプログラミングを学ぶための本です。
とは言っても内容は極めて実践的で、経験に基づいたノウハウ集です。
この割り切りのおかげで無駄な記述が無く、どの章も内容が濃いです。
Java5以降のジェネリクス・アノテーション・列挙型にも相当ページ数割かれており（合わせて７０ページぐらい）内容も面白かったです。これらの意味は分かるけど使い方に自信が無い、という方にもお勧め。Javaプログラミングの指南書の、代表的な一冊。
これを読んで理解しているかどうか、
それだけでもその人の力量がある程度分かってしまう。
これで分かってしまうほど、人材は玉石混交である、とも言える。

まだJava1.4をメインでやっている人は、
初版から読んだほうが良いかも。
仕事では1.4だけど、1.5以降も学びたい人は両方読むと良いです。第二版で追加されたジェネリクスやenumなどが面白かったです。
実践でもすぐ使えます。

常識すぎてどこにも載っていないような書き方が載っています。

中級以上の人は最低限知っておくソースコード上のマナーが載っています。

難しいパターンも載っていませんので、
ある程度javaを書くようになったらぜひ読んでおくべきかと。全てのJavaプログラマにオススメしたい良書。
第１版からJavaの言語仕様が大きく変わったことに伴い
内容も一新されています。
Javaの初心者には難しいかもしれませんが、中級、上級を目指すなら必読です。

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<item rdf:about="http://43art-magazine.book-article.com/detail/13/4797327928.html">
<title>新版 明解C言語 入門編</title>
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<dc:date>2010-03-10T21:33:50+09:00</dc:date>
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<description>C言語初学者の意見としてお読み下さい。まず、豊富な例題には及第点です。しかし、全くの初学者が読むには
解説がはしょりすぎの感が否めません（多くの方がこれで理解されてるようなので、私のバックボーン：情...</description>
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<![CDATA[
C言語初学者の意見としてお読み下さい。まず、豊富な例題には及第点です。しかし、全くの初学者が読むには
解説がはしょりすぎの感が否めません（多くの方がこれで理解されてるようなので、私のバックボーン：情報科
学的素養の不足 が影響してるかも知れませんが）。コンパイルのやり方さえ書いていないようですね。この本
を読むための本が別途必要な初学者もいると思います。

コードを見ると、UNIX系OSで書かれたふしが有ります。例題サンプルの円マークが逆スラッシュになっていま
すので。Winodwsユーザーは戸惑うのでは？C言語の初歩（入門）をUNIX/Linuxで学ぶアプローチは実際体験し
て思うのですが、非常に学び易いです。ソースを書いて、デバッグ、コンパイル、実行をかなりの高速で、しか
もWindowsのビジュアルスタディオを覚えるよりも簡単に行えます。本書はあくまで「入門書」をうたって、せ
っかく（恐らくUNIX/Linuxで）書かれたのですから、最初の２、３ページをそうした学習環境を推奨し、やり方
の解説をしたら良いと思います。

細かいことですが、

return 0;

を

return (0);

とするのは間違えの元を増やすのでは？ と思います。例えば（）・・・全角 ()・・・半角等、手持ちの書籍では
(0);とする本は本書だけです。講習の答えはこちらのページにありました
講習がなくて困ってる方は見てみたらどうでしょうか？
http://nekohand.web.fc2.com/meikai/neko_meikai_c_ans.html#practice0101プログラミングを何一つ知らなかったので勉強したいと思い購入。
とても分かりやすく説明が載ってありプログラミングの例も書いてあるのでとても理解しやすかったです。
オススメするに値する本だと思います。

ただ、演習問題の答えがないのが問題点です
あっているとは思うのですが答え合わせはやはりしたいですね。内容は非常に詳しく、初心者にとっては濃い内容なのでもっておいて損はないと思います。
ただ、「関数」や「ポインタ」など、プログラマなら知っていて当然のワードについては知っているものとして解説が進むので、プログラミング自体が初めての人には向いていないと思います。C言語改訂版1 はじめてのプログラミング (CD-ROM付) (プログラミング学習シリーズ)と読み比べましたが、C言語改訂版1 はじめてのプログラミング (CD-ROM付) (プログラミング学習シリーズ)の方が専門用語の解説もしっかりついていて分かりやすかったです。

ただ、こちらの方シリーズのほうがが演習がしっかり組まれていて身になるので、解説には前述の本を、演習には解きながら学ぶC言語を利用するといいと思います。私も初めてプログラミングを学習するうえで
この本を購入しました。
内容も素人向けで優しく、Ｃ言語の難関であるポインタも
大まかに内容をつかむことが可能です。
これからＣ言語を始めようという人にはぜひともオススメします。
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</item>
<item rdf:about="http://43art-magazine.book-article.com/detail/14/4798021180.html">
<title>ゲームプログラマになる前に覚えておきたい技術</title>
<link>http://43art-magazine.book-article.com/detail/14/4798021180.html</link>
<dc:date>2010-03-10T21:33:50+09:00</dc:date>
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<description>良書ですが以下のレベルの知識がないと理解するのは厳しいです。

  ・ C++の入門書を既に何冊か読んでいて、入門書付属の問題を自力で解くことができる。
  ・ 本書の最初のほうに載っているゲーム作...</description>
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<![CDATA[
良書ですが以下のレベルの知識がないと理解するのは厳しいです。

  ・ C++の入門書を既に何冊か読んでいて、入門書付属の問題を自力で解くことができる。
  ・ 本書の最初のほうに載っているゲーム作成問題を自力で解くことができる。("○もっくん"
  ・ 中学、できれば高校レベルの数学の知識がある。



   今までありそうでなかった本です。プログラミングは素人とは言えない程度に詳しいが、ゲームプログラミングに関しては全く知らない、という人向けの本です。
 この本のよい点として、最初に難解な数式を並べて入門者をいきなり脱落させないこと、実際のゲームで必ず発生するような問題点を提示し、それに対して多くの場合に複数の解決方法を示してくれるので応用力も鍛えられます。何よりも、３Ｄ以前の問題、そもそもゲームらしく動くための箇所から解説が始まり、さらに各章の最後では簡単なゲームが完成する場合が多く、モチベーションがあがります。
 なによりも、著者がなにかにつけ「難しい」を連発します。ゲームプログラミングでは例えば初代マリオのようなゲームでも想像以上に複雑なテクニックを必要とするのが常であり、なんの指針もなく始めた多くの人はすぐに自信を失ってしまいがちですが、本書では著者自身が難しいんだと言い切ってしまうので、読者はある意味安心できます。
 Ｃ＋＋に習熟していないと読めない本ですが、超初心者向けでもなくプロ向けでもない、それでいて実践的な内容が紹介されている同書こそが多くのゲームプログラマーを目指す人に最適ではないでしょうか。というか自分も経験は浅いながらもプロなのに知らないことも多くてまじめに読まなくては。C++本を手にとってはみたが挫折した人なら、理解できるのではないでしょうか。
ページの半分、前半は2Dゲームの作り方について書かれていて、後半が3D向けに書かれています。
2Dゲームを作りたい人にも、お薦めできる良書です。
また、プログラムだけではなく、ゲームを作る上で気をつけること、しても時間の無駄に終わること、等、仕様に対しての見切り方など経験談が語られており、使える人材にするノウハウが織り込まれていて為になります。
言葉通りこの本を読み通して理解することが出来れば、基本的な姿勢は身に付くことが出来るでしょう。本書に書いてある通り、対象者は
ある程度のプログラミングスキルを有した人となっています。
私は基本情報技術者所有に加えてC言語２冊、C++の入門書１冊を読破したレベルでした。

他の方も言われいる通り、C++、ポインタの知識が乏しいと
少し難解な部分があると思います。
一章にあるコードが読めない、課題が解けないという方（私です）は
基礎を固めなおす、あるいはポインタやC++の本を併読して
確認しながら本書を読み進めていくのがいいのではないでしょうか？

著者の人間臭さがにじみ出ている文章は、肩の力を抜くのに丁度よく
今までの入門書などに比べて楽しく学習することができました。
浅く広くゲームプログラミングを学べ、視野が広がることと思います。和書では（おそらく）唯一の体系的なゲームプログラミング入門教科書です。
著者ご本人も書いている通り「（ページ数が）厚くて（内容が）薄い」本ですので、著者の語り口も相まって非常に読みやすく仕上がっています。
ページ数は相当なものですが、下手に薄い本を買うよりはずっと早く読みこなせるでしょう。

ただ入門教科書という性質上、非常に「広く浅く」な内容になっています。
入門以降のゲームをつくるのなら本書の最後に羅列された「参考文献」にあたる必要があります。

本書の内容は大雑把に分けて、「ゲームプログラムのつくりかた」「プログラマとしての指針・思想」「C++文法補足」となっています。
メインは当然「つくりかた」ですが、「指針・思想」の部分も非常に参考になります。
「なぜ筆者はこの設計・実装方法を選んだのか」という点が「思考の流れ」として細かに書かれている点は、本書の大きな特徴でしょう。
また、「紙幅の都合でサンプルコードが切り詰められることが少ない」という点も技術本としては特徴的です。
一方、「C++」の部分に期待することはできません。まずはC++という言語を一通り抑えてから本書を読むべきだと感じました。
本書の「C++」部分はあくまで最低限の内容であり、C++初心者がまともに理解するのはおそらく不可能でしょう。
副読本として例えば「独習C++」「ロベールのC++入門」のような辞書的なものが手許にあればなお読みやすいと思います。
なお、ゲームプログラム本によくあるDirectXやOpenGLの知識は一切必要ありません。

星5つの内訳は、
・現役ゲームプログラマが書いた、「日本語」の体系的入門教科書：☆☆☆
・筆者の「思考の流れ」が細かに見える：☆
・（内容を考えれば）値段が非常に「安い」*：☆

*この本の定価は4500円です
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</item>
<item rdf:about="http://43art-magazine.book-article.com/detail/15/4822283151.html">
<title>プログラムはなぜ動くのか 第2版 知っておきたいプログラミングの基礎知識</title>
<link>http://43art-magazine.book-article.com/detail/15/4822283151.html</link>
<dc:date>2010-03-10T21:33:50+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>本書は、『プログラムはなぜ動くのか』の６年振りの改訂第2版である。         
プログラムがコンピュータの中でどのように動作するのかを、誰にでもわかるように説明している。プログラムは、メモリー...</description>
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<![CDATA[
本書は、『プログラムはなぜ動くのか』の６年振りの改訂第2版である。         
プログラムがコンピュータの中でどのように動作するのかを、誰にでもわかるように説明している。プログラムは、メモリーにロードされ、CPUによって解釈・実行されます。そのメカニズムを、多くの図を使って、順序だてて解説している。第2版では、第1版で特に関心の高かった”プログラムがメモリーをどう利用しているか”について、より丁寧な説明を加えているほか、多くの注釈が親切につけられている。また、サンプル・プログラムを、第1版のVisual Basicからプログラムの動きが見えやすいC言語に統一し、巻末にC言語の構文を説明した補章を追加している。  

本書の特徴としては、1：CPU、メモリー、プログラムの動作環境など・・基礎からきちんと解説ｓている。特徴2：メモリーについて充実した説明をしている。特徴3：Ｗｉｎｄｏｗの仕組みをわかりやすく解説している。ことであろう。                  ハードウェアの観点からプログラムの処理を語っている数少ない書籍である。
C言語について多く触れているが、メモリやCPUなどのハードの動作について詳しく書かれているため、逆アセンブルなどの解析に必要な基礎知識を得ることが出来る。
プログラムをこれから学ぶ人は、言語に行く前に一度目を通して、言語を学んでからもう一度目を通してほしい。まあ、自分は「プログラミングって何〜？どうやって作るの〜？」みたいな感じで、少しでも勉強しようと買ったワケです。
でも、プログラミングについてはC言語という単語し知らないほのド素人で、自分に理解できるのかかなり不安でした。
前置きにも中級者向けとかとも書いてあって無理なんじゃないか？とかも。
しかし、いざ読んでみると、全然中級者向けなんかじゃなく、何も知らない初心者から読む本って感じでした。

まずは演算の基礎としてCPUとは何を行うものかなどの説明が事細かにあり、
しかも新しく出る単語にはしっかり解説と意味が載っていて、一度もつまずくことはありませんでした。
さらに分かりにくいところは非常に親切な図解が掲載されていて、文字ばっかりだと読みにくいと拒否る方もとっつき易いと思います。

実際に読む前は初心者だった私が言うんだから多分間違いは無いかと...

 相当、想定する読者レベルを落として書いていただいてます。
まったく文系読者でも臆せずに読めます。

わたし自身、これからプログラムを打つことは無いでしょうが、
ひとつの教養として読んだのですが、とても面白かったです。

いまだに電話はなぜ声が届くのか、
テレビはなぜ画像が映るのかは分かりません･･･

でも
「プログラムはなぜ動くのか」は分かりました☆
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<item rdf:about="http://43art-magazine.book-article.com/detail/16/4873113989.html">
<title>Arduinoをはじめよう</title>
<link>http://43art-magazine.book-article.com/detail/16/4873113989.html</link>
<dc:date>2010-03-10T21:33:50+09:00</dc:date>
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<description>本書に書かれた情報のほとんどはネット上にあります。前半部分は、他の方もおっしゃるとおり、読むのがつらいです。後半はリファレンスです。というわけで、残った「本題」部分が、薄い！
ですが、私の場合は、W...</description>
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<![CDATA[
本書に書かれた情報のほとんどはネット上にあります。前半部分は、他の方もおっしゃるとおり、読むのがつらいです。後半はリファレンスです。というわけで、残った「本題」部分が、薄い！
ですが、私の場合は、Webページを行ったり来たりするよりも、パソコンの横に本を置いて作業したほうが集中できます。また、ふと「あの関数って、どう書くんだったっけ？この本のあの辺に書いてあったな」という私にとっては、内容が薄かろうが、一冊にまとめられていることに意味があると思いました。本当に「入門」な人には購入をお勧めします。
Webにはこの本に載っているすべての情報がありますが、後半のリファレンスはやり始めのときは持っておいたほうが良いと思います。
前半の話は面白いのですが、はじめよう、にあたって寓話的な話なのでこれこそはwebで読めばよいという気がします。
僕が買ったのは英語版。最初の方の「Intended Audience」（対象読者）のところで、作者は「ある技術士に、この本の最初の何章かは『fluff』（軽薄でつまらないもの）だと言われた」と、自慢げに書いているが、技術士じゃない僕から見てもfluffですよね。Arduinoのコンセプトや思想を延々とアピールしている。この本を買った人はおそらくArduinoを使おうと決めているので、セールストークは不要なはず。書くとしても２ページで済むはず。それより具体例やコマンドなどの説明をもっともっと充実してほしい。（ちなみにwww.arduino.ccの方は英語で、フォーラムは伊・西・仏・独・葡・スカンジナビア語版はあるが日本語はありません。作ろうと思えば作れるでしょうけれど。）サイトやフォーラムの方で検索してもすぐに知りたいことが見つからないと疲れます。

ぜひ「応用編」も出してほしい。入門書だけあって、本編は少し簡単すぎるため、すでにArduinoに触れたことのある人や電子工作に親しんでいる人には物足りないでしょう。しかし、日本語版だけに付属する、本書後半の日本語リファレンスがとても役に立ちます。もちろん、ウェブ上のリファレンスには「検索できる」価値があるけれど、やはり紙のリファレンスは使いやすいです。Arduinoをいじるときには、傍らに置いておきたいです。
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<item rdf:about="http://43art-magazine.book-article.com/detail/17/4873114330.html">
<title>Make: Technology on Your Time Volume 09</title>
<link>http://43art-magazine.book-article.com/detail/17/4873114330.html</link>
<dc:date>2010-03-10T21:33:50+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
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</item>
<item rdf:about="http://43art-magazine.book-article.com/detail/18/4839909865.html">
<title>CPUの創りかた</title>
<link>http://43art-magazine.book-article.com/detail/18/4839909865.html</link>
<dc:date>2010-03-10T21:33:50+09:00</dc:date>
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<description>この本、英訳にしないんですかね？ 名著です。世界中のコンピュータに関心を持つ人に読んでもらいたいです。300ページにも及ぶ内容にもかかわらず、すらっと読み進めることができました。
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この本、英訳にしないんですかね？ 名著です。世界中のコンピュータに関心を持つ人に読んでもらいたいです。300ページにも及ぶ内容にもかかわらず、すらっと読み進めることができました。
かしこまった専門書とは異なり、著者の書く文章が軽快で読みやすいです。

内容的には、初歩的なアナログ・デジタル回路の知識があればすぐ読めると思います。本文中でも基本的な部分は説明されています。
読み終わったころには、CPUの仕組みをなんとなく理解できたような気になれます（＾＾

間違いなく、お勧めの一冊です。
物理法則を知り考え工夫をして何かを作ることは，楽しい．そして，そう電源スイッチを入れた瞬間，意図したプログラム通りにLEDがちかちかしたその1瞬のあの感覚は，この世でも最上の悦びだろう．たとえ，電源スイッチを入れた瞬間に，白いベークライトの焼ける煙が吹き出てきたとしても，だ．

これは子供が10歳になったら，夏休みをまるまる使って，一緒になって考え，作り，動かしてみたい，強烈にそう思いました．名著です．その理由を1つ2つ書いてみます．

1. 考え，作り，動かす，の3点が初心者の視点から丁寧に書かれている
CPUの基本構成やチューリングマシーンの概念自体は理解できるでしょう．そして論理回路は論理どおりに動きます．ですが，作るとなると，知らねばならぬことがたくさんあるので．半田付けはどうするの，部品はどうするの，電源ってなに? などなど．子供でも読める電気工作のよい雑誌が絶滅した今，そんな"当たり前"をポイントを押さえて1つ1つ階段を上るように述べています．

2. "作る悦び"が書かれています
"作る悦び"，こればかりは，やったことのある人しか分かりません．げじげじ足(DIP パッケージ)を基板に入れて，フラックスの煙にむせびながら半田づけをして，配線チェックをしたら電源配線を忘れいたり逆接続していたりして焦り，(おじさんは，火入れといいますけど)電源スイッチを入れる前の，儀式的ですらある雰囲気とどきどき感．それが，本で書かれているのですから，こりゃまいったね，です．

実際にCPUを仕事で設計するとですね，ハードウェアだと，パイプラインは5段それとも3段から始まり，キャッシュは4wayなセットアソシエイティブでDMACは8バーストだからね，とか．ソフトウェアだと，アセンブラ作って，えーコンパイラも欲しいよ，JTAGデバッグするからGnuのgdbにつながるモニタを入れてよ，予算? 前回のあれに手を入れれば安くなんない?

なんてのが，日常会話だったりします．本書は，あたらためて，心臓がばくばくするくらいのあの興奮，技術者そして工学者としての楽しさを，感じさせてくれました．

こんな文章とイラストが書ける，著者の才能と能力と実行力に，嫉妬すら感じます ^^;基本的な電子回路で、CPUができることは、すごいと思う。
４ビットCPUとはいえ、インテルの４００４も４ビットCPUだったことを思いおこせば、すべての出発点がここだと分かる。
ソフトウェアを開発する人は、ぜひ、一度勉強をしてほしい。
表紙に抵抗がある人は、プログラマを辞めた方がよいかもしれない。
目をつむって付き合わなくてはならないことは、この業界に沢山あるかもしれない。

Verilog-HDLでの記述例がネットで公開されているので、参考にするとよい。
半田付けが独伊でナイト、ひとつ筒をICで実装するのは大変かもしれない。
Verilog-HDLで、シミュレーションやFPGAなどに実装してみるとよい。 仕事でソフトを作るなら、ハードの事なんか知らなくてもできる。
むしろ効率が悪くて、冗長なプログラムのほうが単価を稼げるのかもしれない。
でも、本物のプログラマになるなら、計算機の動作原理はとても重要、そのきっかけには本書はとてもいいと思います。
体裁はあれですが、まじめに読む価値のある本です。
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<item rdf:about="http://43art-magazine.book-article.com/detail/19/4839930856.html">
<title>街へいこうよ どうぶつの森 超完全カタログ (任天堂ゲーム攻略本Nintendo DREAM)</title>
<link>http://43art-magazine.book-article.com/detail/19/4839930856.html</link>
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<description>遊ぶ上で無くてはならない一冊！
読むだけで楽しい。そしてワクワクが止まらない！
他の本は読んでないから比べようがないが、私はこの一冊を一押し。
値段良し。内容良し。俺つよし。
おいでよどうぶつの森は...</description>
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遊ぶ上で無くてはならない一冊！
読むだけで楽しい。そしてワクワクが止まらない！
他の本は読んでないから比べようがないが、私はこの一冊を一押し。
値段良し。内容良し。俺つよし。
おいでよどうぶつの森は他社の攻略本を購入しましたが
正直こちらの方が使いやすい！

見たいページを探しやすいんです！

そしてこの価格^^
うれしいですね♪

持っていて損のない１冊ではないでしょうか？
これからも末永く遊ばせて頂きます♪DSの時もお世話になったので、Wiiでも見慣れたNintendo DREAMのを購入。

いつもの全ページにツメがついていて見つけやすいし、アイテムが全て写真掲載されているので嬉しい。
服のデザイン前後左右掲載も面白かったです。
小ネタも多いし、基本プラスアルファも豊富。
ハッピールームの得点があんなに細かく載ってるのもスゴイなぁと思いました。
知りたい事はとりあえず全部載ってると思います。

情報が多いのでしょうがないのでしょうが、全体的にごちゃっとしてます。
がっ！ そういう時は、お尻にある索引ですぐ見つけられるので便利。
なによもお手頃価格がいいと思います。攻略本の中では、ニンドリさんの超完全カタログが一番よかったです。

・「アイテムの色」の表記は、
文字（例：イエロー／イエロー）だけでなくちゃんと色でも表記されてるので、
風水で家具を揃えたい時、これが意外と便利だったりします。
（コンプリートガイド：文字のみ。公式ガイドブック：索引に文字のみ）

・仮装セットの例もちゃんと、写真付きで掲載されてます。
（コンプリートガイド：文章のみ。公式ガイドブック：写真付きで掲載）

あと、服のデザインパターンが載っていて見ていて楽しいです。

他の攻略本との比較ですが、
コンプリートガイド（メディアワークス）は、
風水、カブの変動、イベントの細かい情報も載ってますし、
年間スケジュールも書き込みできるカレンダー形式になってました。


公式ガイドブック（小学館）は
アイテムの色や雰囲気などの詳細は、後ろの索引にあるので、
アイテムの写真と一緒に情報を見たい自分にとっては不便に感じました。
それから風水やイベントに関しては、他より情報不足な印象でした。
家具の写真は一番大きくて見やすかったです。

トータルバランス的に、
超完全カタログ＞コンプリートガイド＞任天堂公式ガイドブック（小学館）
といった感想です。

あと、超完全カタログは一番最後に、この本を執筆した人の
村の名前とプレイヤー名を書いてるのが良かったです。
ちゃんとプレイしてるんだなぁ〜と嬉しく思いました。「おいでよ どうぶつの森」のときは、全攻略本を購入し、家族で１人一冊で楽しみました。
WII版の「街へいこうよ どうぶつの森」の本では、本書が一番お値打ちで、一番分厚いのでそく購入しました。

基本的な情報が掲載されていますので、初めての人にも安心です。
「おいでよ、どうぶつの森」をやったことがある人なら、DS版との違いが確認できます。
イベントが分かるので、計画的に行動できます。

ps.
「おいでの」の際に、本によっては原稿の校正ミスで間違いがありました。
現在、まだ間違いは見つけていません。
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<item rdf:about="http://43art-magazine.book-article.com/detail/20/4891008989.html">
<title>セミナーテキスト マイクロソフト公式 Microsoft Certified Application Specialist 攻略問題集 Microsoft Office Word 2007 第2版 (セミナーテキストマイクロソフト公式)</title>
<link>http://43art-magazine.book-article.com/detail/20/4891008989.html</link>
<dc:date>2010-03-10T21:33:50+09:00</dc:date>
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コレがいま大学で買って来いと言われるやつです!!
今回ＭＣＡＳの試験を受けるにあたってこの攻略問題集を購入致しました。

独学で勉強していたので、どんな試験が出るのかわからなかったので
いろんな...</description>
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コレがいま大学で買って来いと言われるやつです!!
今回ＭＣＡＳの試験を受けるにあたってこの攻略問題集を購入致しました。

独学で勉強していたので、どんな試験が出るのかわからなかったので
いろんな出題方法にも対応できるように、テキストにはＦＯＭ出版のものを使い、
問題集はこの日経ＢＰのものを使いました。
模擬テストが７回分あり、中にはひっかけ問題もあるので問題文をしっかり読まないと
簡単な問題でも正解を逃すことになります。

又、ＦＯＭのものは正解をアニメーションで説明してくれるそうですが
この日経ＢＰの回答は文で説明されているだけなので、
タブがどこにあるか分からなかったり、使い勝手が悪いと感じる方もおられるかもしれません。
またＣＤ−ＲＯＭには本文と模擬テストとあるのですが、
本文の方は使いにくく私自身一度も使用しておりません。

模擬テストの内容は第７回に関しては難易度が高く、
試験の前日にすると点数があまりとれずとても焦りました。
それでも何度も説いて復習を繰り返し試験に臨みました。

実際試験を受けてみると、第７回で解いたような難しい問題はほとんど出なかったです。
ちょっとしたひっかけ問題は２・３題出ましたが、テキストで出た形式と同じようなものだったので焦ることなく解く事ができ、おかけで満点で合格することができました。

私自身、Wordは文章を入力する事しかできない位でしたが、１ヵ月勉強して合格することができした。
もともとスキルの高い方だったらもっと短期間で習得できるのだと思います。


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